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愛せない 今まで長いこと生きてきて、私はたぶん誰をも愛せないことがわかった。イエスさまさえ、ホントに愛してるのかわからなくなることがある。人間同士の優しさとか愛も知らずに、イエスさまの愛もホントに知ってるとは言えないままで、私はこのまま、この世を去っていくのかな。冬の夕闇をさまよってた。そんな私をあわれんでくださったイエスさまの愛だけは、もっと知りたいよ。 今、私たちは鏡にぼんやり映るものを見ていますが、その時には顔と顔とを合わせて見ることになります。今、私は一部分しか知りませんが、その時には、私が完全に知られているのと同じように、私も完全に知ることになります。(コリント人への手紙 第一 13章12節) 私は、すでに得たのでもなく、すでに完全にされているのでもありません。ただ捕えようとして、追求しているのです。そして、それを得るようにとキリスト・イエスが私を捕えてくださったのです。(ピリピ人への手紙 3章12節) コメントを読む() |
