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愛によって働く信仰 久しぶりに聖書に新しい赤線を引きました。きょうの通読箇所(ガラテヤ5章)の6節です。斉藤先生の礼拝メッセージでも言ってたけど、私の心の中にも律法主義があって、今の自分を「こんなことでいいのか」って思ったり、また他人の行動を裁いたりもしてしまいます。イエスさまは私をそんな律法主義から解放してくださるために、十字架にかかってくださったのに。イエスさまの愛を素直に受け取り、感謝し、私もイエスさまを愛し、信頼し、ゆだねること。その先のことはもう考えないことにします(笑)。 キリスト・イエスにあっては、割礼を受ける受けないは大事なことではなく、愛によって働く信仰だけが大事なのです。(ガラテヤ人への手紙 5章6節) 主は御霊です。そして、主の御霊のあるところには自由があります。私たちはみな、顔のおおいを取りのけられて、鏡のように主の栄光を反映させながら、栄光から栄光へと、主と同じかたちに姿を変えられて行きます。これはまさに、御霊なる主の働きによるのです。(コリント人への手紙 第二 3章17-18節) コメントを読む() |
