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主に身を避ける 罪を犯したとき、神さまに背を向けないこと。心が素直になるまで、神さまに何も言えないけど、素直になれたら、神さまに罪を告白して、神さまに身を避けること。神さまは守ってくださる方であると同時に、私の罪を清めてくださる方だから。 主は、ご自分の羽で、あなたをおおわれる。あなたは、その翼の下に身を避ける。主の真実は、大盾であり、とりでである。(詩篇 91篇4節) 主に身を避けることは、人に信頼するよりもよい。主に身を避けることは、君主たちに信頼するよりもよい。(詩篇 118篇8-9節) 主はそのしもべのたましいを贖い出される。主に身を避ける者は、だれも罪に定められない。(詩篇 34篇22節) コメントを読む() |
