2010年2月9日(火)
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この世の自慢

ある掲示板に書き込んだら、女捨ててるみたいに言われた。私もかわいい(きれい)と思われたくないなんて思ってない。でも働いてるとき、通勤用に服を買いに行くのがつらかった。アクセサリーとか靴とかバッグとか、服に合わせたり、そういうの大変だった。仕事だって、帰ってからも、おふろ入ってても、仕事のことが頭から離れないことがよくあった。そして私はうつになった。仕事ができなくなり、お化粧しなくなり、ごはんも作らなくなった。かわいい(きれい)の競争はもうしたくないです。仕事ができるできないの競争もしたくないです。この世の自慢も見たくないです。私はありのままでいたいのです。イエスさまのところで憩っているのが一番いいです。涙が出ます。イエスさまは私の外見じゃなくて、心を見てくださいます。私はとろくてドジでのんびり屋です。イエスさまが造ってくださいました。

あなたがたは、髪を編んだり、金の飾りをつけたり、着物を着飾るような外面的なものでなく、むしろ、柔和で穏やかな霊という朽ちることのないものを持つ、心の中の隠れた人がらを飾りにしなさい。これこそ、神の御前に価値あるものです。(ペテロの手紙 第一 3章3-4節)

私はあなたの恵みに拠り頼みました。私の心はあなたの救いを喜びます。私は主に歌を歌います。主が私を豊かにあしらわれたゆえ。(詩篇 13篇5-6節)

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