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ONUの電源を切る準備 ONU(光回線終端装置)はずっと電源を入れっぱなしにしておくことを前提に作られてるから、スイッチがありません。私が光デビューしたのは2008年1月28日なんですが、その当時、真夜中にトイレに起きたときも、ONUのランプがチカチカ光ってるのを見て、「ずっと働きっぱなしでかわいそう。電源を切って休ませてあげたい」「電気代がもったいない」って思って、心が痛んでたのですが、いつのまにか慣れっこになって、きょうまでONUには休みなく働いてもらってきました(途中2010年7月27日にフレッツテレビ用の別のONUに交換したけど)。でも震災後の電力不足から、最近、日本中で「節電」が合言葉になってるし、私も最近、電気を使うときは、いつも節電を考えるようになっています。そしたら急にまた、ONUの真夜中のランプが気になり始めて、きょうとうとうホームセンターでスイッチ付きの電源コードを一つ買ってきて、さっきまで作業をしていました。今はまだONUの電源は切ってないよ(笑)。私の場合、ONUの電源を切ると、ネットに接続できないのはもちろんだけど、電話も通じない、テレビも見れなくなります。だから電話機の親機の電源と子機の充電用の電源もいっしょに切ることにしました。親機は以前から部屋にあったスイッチ付きコードを専用で使って、子機はテレビのスイッチ付きテーブルタップにいっしょにつなぎました(テレビと連動してON/OFFします)。パソコンは以前から雷ガード付き(スイッチ付き)テーブルタップにつないでるので、そのままです。あとは寝る前にONUの電源を切るだけ。わくわく(笑)。→ 節電スイッチ コメントを読む() |
