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永遠のいのち 「世界の中心で、愛をさけぶ」がなぜか好きでした。私が信仰を持ってなかったら、たぶんはまってたんじゃないかと思います。でも本放送(2004年7〜9月)のころ、私はうつで毎週金曜日夜10時にテレビの前にいるのがつらくて(起きてるのがつらくて)、録画予約をしておふとんに入って、あとで録画したのを見ることが多かった。でもプロ野球の延長で録画に失敗したのが1回、録画を忘れて寝てしまったのが2回。計3回も失敗して、あとでドラマを見た人のブログやホームページを見つけてストーリーを確認してました。ドラマのホームページの「あらすじ」には、ストーリーの一部しか書かれてなかったので。めそめそする高校生の朔(山田孝之)が好きでした。朔の肩をたたいて、朔のほっぺを人差し指で刺すいたずらっぽい亜紀(綾瀬はるか)が好きでした。シングルマザーの明希(桜井幸子)とその息子一樹といっしょに写真に写った笑顔の朔(緒形直人)に涙が出ました。→ サウンドトラックCD ですから、私たちは勇気を失いません。たとい私たちの外なる人は衰えても、内なる人は日々新たにされています。(コリント人への手紙 第二 4章16節) 私はこう確信しています。死も、いのちも、御使いも、権威ある者も、今あるものも、後に来るものも、力ある者も、高さも、深さも、そのほかのどんな被造物も、私たちの主キリスト・イエスにある神の愛から、私たちを引き離すことはできません。(ローマ人への手紙 8章38-39節) イエスは言われた。「わたしは、よみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きるのです。また、生きていてわたしを信じる者は、決して死ぬことがありません。このことを信じますか。」(ヨハネの福音書 11章25-26節) コメントを読む() |
