2012年4月27日(金)
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いのちの冠

迫害はサタン(悪魔)の攻撃の結果だと思う。だから人から攻撃されたら、その背後にサタンがいるのです。病気で弱り果てるときも、その背後にはサタンがいるのです。サタンの目的は、私たちを神さまから引き離して、暗闇に引きずり込むことです。サタンはいろんなことを通して、私たちを神さまから引き離そうとします。きょうのトイレの「みことば日めくり」はヤコブの手紙1章12節でした。今の私にふさわしいみことばだと思った。涙が出そうになりました。イエスさま、不潔恐怖症という名のサタンの攻撃で弱り果てている私を守ってください。私がイエスさまから離れないように。いのちに歩めるように。

試練に耐える人は幸いです。耐え抜いて良しと認められた人は、神を愛する者に約束された、いのちの冠を受けるからです。(ヤコブの手紙 1章12節)

あなたが受けようとしている苦しみを恐れてはいけない。見よ。悪魔はあなたがたをためすために、あなたがたのうちのある人たちを牢に投げ入れようとしている。あなたがたは十日の間苦しみを受ける。死に至るまで忠実でありなさい。そうすれば、わたしはあなたにいのちの冠を与えよう。(ヨハネの黙示録 2章10節)

確かに、キリスト・イエスにあって敬虔に生きようと願う者はみな、迫害を受けます。(テモテへの手紙 第二 3章12節)

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