2014年3月19日(水)
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イエスさまを思い出す

きのうは風が強くて、ごみがいっぱい飛んできてたので、けさ買い物から帰ってから、アパートの前の道を時間をかけて掃除しました。そのとき近所の女性二人(女性の娘を入れると三人)に会ったけど、あんまり気分よくなくて、縄跳びしてる女の子に「こんにちは」って(無理して)言ったけど無視されて、お母さんには挨拶だけ。もう一人の女性はヤクルトおばさんと話してたので、挨拶はせず。ヤクルトおばさんが私を気にするようにバイクで帰っていきました。今は確定申告の時期に当たるせいか人通りが多くて、税務署に近いこの道はポイ捨てされたごみが多くて、私は毎日のように掃除してました。その気持ちがきょう爆発したのか、もう掃除したくない、掃除しなくていいところに引っ越したいと思いました。うつっぽくなって、トイレに入ったときも、ひざに肘をついて、手でおでこを支えてうとうと。そして目覚めたとき、私はやっとイエスさまを思い出しました。私にはイエスさまがついてるじゃない。誰も手伝ってくれなくても、誰も私に無関心でも、イエスさまがついてる私は一人でも掃除できると思いました。少し元気になりました。最近先生の指示で少しずつ減らしていたアモキサン(抗うつ薬)も追加で飲みました。無理して減らすのはやめようと思いました。私は人の目を気にして生きるのではなく、自己憐憫に陥るのでもなく、イエスさまを見上げて生きていきたい。

私のたましいが私のうちに衰え果てたとき、私は主を思い出しました。私の祈りはあなたに、あなたの聖なる宮に届きました。(ヨナ書 2章7節)

「さあ、主に立ち返ろう。主は私たちを引き裂いたが、また、いやし、私たちを打ったが、また、包んでくださるからだ。主は二日の後、私たちを生き返らせ、三日目に私たちを立ち上がらせる。私たちは、御前に生きるのだ。私たちは、知ろう。主を知ることを切に追い求めよう。主は暁の光のように、確かに現われ、大雨のように、私たちのところに来、後の雨のように、地を潤される。」(ホセア書 6章1-3節)

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