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私の前に主を置いた 私は買い物に行く前、いつも緊張します。アパートの前の道にごみが落ちてたら、買い物から帰ったあと掃除しなきゃいけないから。それと最近、隣のごみステーション(窓から見える)に怪しげなごみ袋が出てることがよくあって、回収されずに残ったごみ袋を何度か片づけたこともあって、それもかなりトラウマになっています。可燃ごみ袋の中に不燃ごみ(お皿など)が混じってて回収されなかったり、資源ごみの日に粗大ごみ(分厚いふとん)が出してあって回収されなかったり。誰のものかわからないので、犯人探しはせず、私が長い時間かけて、可燃ごみと不燃ごみを分別したり、分厚いふとんをはさみで細かく切って可燃ごみとして出したり。これからの時期は汗もかくし、アイスクリームも食べられないし、つらくて仕方ないのです。でもたまに掃除しなくてもいい日もあって、きょうはその日でした*^^*。だからアイスクリームを買って、帰ってきてすぐ食べました。おとといふと「私の前に主を置いた」(詩篇16篇8節)のみことばが浮かんで、イエスさまに、「イエスさまが私の前にいてください。私はイエスさまの後ろに隠れていたいです。守ってください」って言ったら、涙が出ました。でも「私の前に主を置く」って具体的にはどうしたらいいのでしょう。すぐ自分で何とかしようとして、身構えてしまう私。「そのことを私にもわかるように教えてください」ともお祈りしています。明日も出かける前にこのみことばを思い出すでしょう。イエスさま、私の心に喜びと楽しみを満ちあふれさせてください。 私はいつも、私の前に主を置いた。主が私の右におられるので、私はゆるぐことがない。それゆえ、私の心は喜び、私のたましいは楽しんでいる。私の身もまた安らかに住まおう。まことに、あなたは、私のたましいをよみに捨ておかず、あなたの聖徒に墓の穴をお見せにはなりません。あなたは私に、いのちの道を知らせてくださいます。あなたの御前には喜びが満ち、あなたの右には、楽しみがとこしえにあります。(詩篇 16篇8-11節) コメントを読む() |
